ブログの記事が忙しくて書けない時の5つの対処方法

忙しくてブログの記事が書けない時、どうしてる?

昨日、一昨日と記事を書けませんでした。

仕事が忙しくて時間が取れなかったのです。

本当は毎日更新したかったのですが、やれやれ仕方ないな、という感じで諦めました。

忙しくて記事が書けないというのは誰でもあることだと思います。

そこで、今回は忙しくてブログの記事が書けない時の対処方法をまとめてみました。

ブログの記事を書く時間がない時の5つの対処方法

ブログが書けない時の対処方法を5つのレベルに分けてみました。

レベル1:書かない。

もう諦めて記事は書かない。未投稿とし、明日に賭けます。

レベル2:書ける範囲でほんの少し書く。

投稿はしませんが、空き時間に1行でも2行でも書きます。

アイデアをメモするレベルでも書き留めておきます。

レベル3:1行でも書いて投稿する。

忙しくても投稿を途切れないようするため1行でも書いて投稿します。

記事の内容よりも記事の投稿に重点をおいた対処方法です。

ブログの場合、SEO的に連続投稿や記事数が重要という考えがあるので、これも1つのやり方です。

レベル4:時間をやりくりして書いて投稿する。

忙しいと言っても意外と細かい空き時間があるものです。

例えば、移動中の電車のなかなど、スマホで文章を書き溜めて、1日の終わりにそれをつなぎ合わせて記事を投稿します。

レベル5:忙しい原因(例:仕事)を断ってでも書く。

仕事よりもブログ!という人なら仕事を断って記事を書きます。

この場合、仕事を失ってもブログで成形が建てられるかがポイントです。

レベル1〜3を実践する時の注意

レベル4が実践できない時は、レベル1〜3の対応となります。

レベル3:1行でも書く。が実践できれば、それもいいかもしれません。

1行の投稿はかえって難しい気がしますが、100文字くらいでも書けることがあれば5分くらいでさっと書いて投稿するのもいいでしょう。

注意すべき点は、あまり少ない文字数の記事ばかり増えるとSEO的には良くないのであまり多用することはおすすめできません。

次に、レベル1と2はいずれも記事の投稿を諦めるというレベルです。

記事を書く時間が取れない時、無理をするとブログの記事を書くのがストレスになります。

仕事にも悪影響を及ぼすこともあるので、思い切って投稿を見送るというのも1つの手段です。

ただし、気をつけたいのは記事の投稿が途切れると、緊張が途切れて、その後、記事の連続投稿ができなくなる時があります。

注意すべきは、サボり癖というやつです。

忙しくて書けない時も記事のネタを探したり、アイデアを練って、時間ができた時に書く準備をしておきましょう。

まとめ

急に仕事が忙しくなり、書けるはずだったのに記事を書く時間がなくなった!

というような時にレベルに合わせた対象方法をあらかじめ知っていると慌てることなく対処できます。

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