合計116本のプロの企画書をチェックできるサイトまとめ

アイデアの出し方、企画書の書き方を知りたいならプロの企画書をチェック

企画の仕事をめざす人や企画書や提案書の書き方をレベルアップさせたい人、アイデアの出し方に悩んでいる人などは、プロが作った企画書をお手本にしましょう。

最近では、プロが作った作った企画書をチェックできる便利なサイトがあります。

今日はそれをご紹介します。

たくさんの企画書をチェック!「マル秘公開これがプロの企画書だ!」

『販促企画』の人気連載シリーズをWEBで公開しています。

2018年6月18日現在、104本の企画書が公開されている「マル秘公開これがプロの企画書だ!」。

業種別の17のタグ、目的別7つのタグで企画書を検索できる優れものです。

[blogcard url=”https://bb-wave.biglobe.ne.jp/pre/kikakusyo/”]

企画書を書いた本人のコメント付き!「Nanapi創業時企画書」

Nanapiは「わかる・できる・たのしい!暮らしの情報サイト」。

創業者が創業時に書いた企画書を公開しています。

今回は、nanapiが出来る前、2009年5月2日時点で作っていた企画書をご紹介します。(プロジェクトメンバーへの企画共有用に数時間程度で作ったものです)

ということです。

企画書を書いた本人が各ページごとにコメントをつけているので、とても参考になります。

[blogcard url=”https://www.find-job.net/startup/proposal-of-nanapi”]

プロモーション企画ならこのサイトをチェック

「素晴らしいアイデアに嫉妬!販促会議企画コンペのファイナリストを通過したアイデア・企画書たち」で8本の企画を公開しています。

各企業の商品やサービスのプロモーションに関する課題を解決策として、応募者からアイデアを企画書形式で募集する販促会議の企画コンペティションで、受賞作品が決定したので紹介します。

ということ。

勝ち抜いて選ばれて優秀なプロモーション企画を拝見できます。

[blogcard url=”https://coliss.com/articles/life/sendenkaigi-award-6th.html”]

まとめ

ご紹介したサイトでは合計116本の企画書を公開しています。(2018年6月18日現在)

116本の企画書をチェックしている人と、していない人では、企画書の作り方がきっと変わることでしょう。

もちろん、チェックしている人は優れた企画書がどんな企画書か知っているわけです。

優れた企画書を思い出しながら自分の企画書を作ることでレベルアップが測れます。

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